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【1冊】函館Uターン紀行
¥1,320
故郷・函館を離れて20年。 「いつかは地元に」という想いを決断させたのは、コロナだった。 19歳で上京し、東京と海外で生活していた著者が、家族5人で函館へUターンすることに。 コロナ禍での働き方の変化や、子どもの転校、家の購入など、次々と迫りくる未知の体験には、旅のような新鮮な発見と感動があった。 一人で世界を回っていた著者が、家族で地域に根を下ろし、自分たちで自分たちの暮らしを作ってきた5年間の記録。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 2020年10月から北海道新聞で連載が始まった『函館Uターン紀行』。 これまでに書いた60本の原稿を再編集し、休載した月の分を書き下ろし、新たに家族インタビューとその後の小話を加筆した完全版として書籍化しました。 函館を舞台に、地域に根を張って暮らす苦楽が詰まった1冊です。 ▼書籍情報 タイトル:函館Uターン紀行 著者:阿部光平 イラスト・デザイン:阿部麻美 判型: B6無線綴じ/カラー ページ数:148ページ 発売日:2025年12月20日 定価: 1,200円+税 ▼著者プロフィール 阿部 光平(あべ こうへい) 1981年、北海道函館市生まれ。大学卒業を機に、5大陸を巡る世界一周の旅に出発。帰国後、フリーライターとして旅行誌等で執筆活動を始める。現在は雑誌やウェブ媒体で、旅行、音楽、企業PRなど様々なジャンルの取材・記事作成を行っている。東京で子育てをするなかで移住を考えるようになり、仲間と共にローカルメディア『IN&OUT –ハコダテとヒト–』を設立。2021年3月に函館へUターンをして、雑誌『生活圏』を発行した。2025年12月には一般社団法人『Old Town Junction HAKODATE』を立ち上げ、代表理事に就任。
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【3冊7掛】函館Uターン紀行(書店・店舗向け)
¥2,772
《※書店様、小売店様向けの卸販売ページです》 領収書を同封してお送りいたします。ご購入時に入力いただく「お名前」と、領収書のお宛名が異なる場合は、必ず備考欄に「領収書の宛名 〇〇」とご記載ください。どうぞよろしくお願いいたします。 【書籍概要】 故郷・函館を離れて20年。 「いつかは地元に」という想いを決断させたのは、コロナだった。 19歳で上京し、東京と海外で生活していた著者が、家族5人で函館へUターンすることに。 コロナ禍での働き方の変化や、子どもの転校、家の購入など、次々と迫りくる未知の体験には、旅のような新鮮な発見と感動があった。 一人で世界を回っていた著者が、家族で地域に根を下ろし、自分たちで自分たちの暮らしを作ってきた5年間の記録。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 2020年10月から北海道新聞で連載が始まった『函館Uターン紀行』。 これまでに書いた60本の原稿を再編集し、休載した月の分を書き下ろし、新たに家族インタビューとその後の小話を加筆した完全版として書籍化しました。 函館を舞台に、地域に根を張って暮らす苦楽が詰まった1冊です。 【書籍情報】 タイトル:函館Uターン紀行 著者:阿部光平 イラスト・デザイン:阿部麻美 判型: B6無線綴じ/カラー ページ数:148ページ 発売日:2025年12月20日 定価: 1,200円+税 【著者プロフィール】 阿部 光平(あべ こうへい) 1981年、北海道函館市生まれ。大学卒業を機に、5大陸を巡る世界一周の旅に出発。帰国後、フリーライターとして旅行誌等で執筆活動を始める。現在は雑誌やウェブ媒体で、旅行、音楽、企業PRなど様々なジャンルの取材・記事作成を行っている。東京で子育てをするなかで移住を考えるようになり、仲間と共にローカルメディア『IN&OUT –ハコダテとヒト–』を設立。2021年3月に函館へUターンをして、雑誌『生活圏』を発行した。2025年12月には一般社団法人『Old Town Junction HAKODATE』を立ち上げ、代表理事に就任。
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【5冊7掛】函館Uターン紀行(書店・店舗向け)
¥4,620
《※書店様、小売店様向けの卸販売ページです》 領収書を同封してお送りいたします。ご購入時に入力いただく「お名前」と、領収書のお宛名が異なる場合は、必ず備考欄に「領収書の宛名 〇〇」とご記載ください。どうぞよろしくお願いいたします。 【書籍概要】 故郷・函館を離れて20年。 「いつかは地元に」という想いを決断させたのは、コロナだった。 19歳で上京し、東京と海外で生活していた著者が、家族5人で函館へUターンすることに。 コロナ禍での働き方の変化や、子どもの転校、家の購入など、次々と迫りくる未知の体験には、旅のような新鮮な発見と感動があった。 一人で世界を回っていた著者が、家族で地域に根を下ろし、自分たちで自分たちの暮らしを作ってきた5年間の記録。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 2020年10月から北海道新聞で連載が始まった『函館Uターン紀行』。 これまでに書いた60本の原稿を再編集し、休載した月の分を書き下ろし、新たに家族インタビューとその後の小話を加筆した完全版として書籍化しました。 函館を舞台に、地域に根を張って暮らす苦楽が詰まった1冊です。 【書籍情報】 タイトル:函館Uターン紀行 著者:阿部光平 イラスト・デザイン:阿部麻美 判型: B6無線綴じ/カラー ページ数:148ページ 発売日:2025年12月20日 定価: 1,200円+税 【著者プロフィール】 阿部 光平(あべ こうへい) 1981年、北海道函館市生まれ。大学卒業を機に、5大陸を巡る世界一周の旅に出発。帰国後、フリーライターとして旅行誌等で執筆活動を始める。現在は雑誌やウェブ媒体で、旅行、音楽、企業PRなど様々なジャンルの取材・記事作成を行っている。東京で子育てをするなかで移住を考えるようになり、仲間と共にローカルメディア『IN&OUT –ハコダテとヒト–』を設立。2021年3月に函館へUターンをして、雑誌『生活圏』を発行した。2025年12月には一般社団法人『Old Town Junction HAKODATE』を立ち上げ、代表理事に就任。
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【10冊6掛】函館Uターン紀行(書店・店舗向け)
¥7,920
《※書店様、小売店様向けの卸販売ページです》 領収書を同封してお送りいたします。ご購入時に入力いただく「お名前」と、領収書のお宛名が異なる場合は、必ず備考欄に「領収書の宛名 〇〇」とご記載ください。どうぞよろしくお願いいたします。 【書籍概要】 故郷・函館を離れて20年。 「いつかは地元に」という想いを決断させたのは、コロナだった。 19歳で上京し、東京と海外で生活していた著者が、家族5人で函館へUターンすることに。 コロナ禍での働き方の変化や、子どもの転校、家の購入など、次々と迫りくる未知の体験には、旅のような新鮮な発見と感動があった。 一人で世界を回っていた著者が、家族で地域に根を下ろし、自分たちで自分たちの暮らしを作ってきた5年間の記録。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 2020年10月から北海道新聞で連載が始まった『函館Uターン紀行』。 これまでに書いた60本の原稿を再編集し、休載した月の分を書き下ろし、新たに家族インタビューとその後の小話を加筆した完全版として書籍化しました。 函館を舞台に、地域に根を張って暮らす苦楽が詰まった1冊です。 【書籍情報】 タイトル:函館Uターン紀行 著者:阿部光平 イラスト・デザイン:阿部麻美 判型: B6無線綴じ/カラー ページ数:148ページ 発売日:2025年12月20日 定価: 1,200円+税 【著者プロフィール】 阿部 光平(あべ こうへい) 1981年、北海道函館市生まれ。大学卒業を機に、5大陸を巡る世界一周の旅に出発。帰国後、フリーライターとして旅行誌等で執筆活動を始める。現在は雑誌やウェブ媒体で、旅行、音楽、企業PRなど様々なジャンルの取材・記事作成を行っている。東京で子育てをするなかで移住を考えるようになり、仲間と共にローカルメディア『IN&OUT –ハコダテとヒト–』を設立。2021年3月に函館へUターンをして、雑誌『生活圏』を発行した。2025年12月には一般社団法人『Old Town Junction HAKODATE』を立ち上げ、代表理事に就任。
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生活圏 -函館旧市街編-
¥1,320
SOLD OUT
東京でライター・編集者として活動していた著者が、故郷である北海道函館市にUターンして感じた街の魅力をまとめた雑誌。 いつも行っているお店の紹介や、普段の暮らしを綴ったエッセイ、お世話になっている町会や遊び場、学童クラブのインタビューなど、パブリックなガイドブックからは距離をとった、ごく私的な内容となっている。 友達に自分の街を紹介するつもりで制作した手紙のような1冊。 ▼書籍情報 タイトル:生活圏 -函館旧市街編- 著者:阿部光平 撮影:土田凌 デザイン:八重樫啓明(HIGHT)/藤井拓(みそしる) イラスト:阿部麻美 判型: B5無線綴じ/カラー ページ数:46ページ 発売日:2023年8月28日 定価: 1,200円+税 ▼著者プロフィール 阿部 光平(あべ こうへい) 1981年、北海道函館市生まれ。大学卒業を機に、5大陸を巡る世界一周の旅に出発。帰国後、フリーライターとして旅行誌等で執筆活動を始める。現在は雑誌やウェブ媒体で、旅行、音楽、企業PRなど様々なジャンルの取材・記事作成を行っている。東京で子育てをするなかで移住を考えるようになり、仲間と共にローカルメディア『IN&OUT –ハコダテとヒト–』を設立。2021年3月に函館へUターンをして、雑誌『生活圏』を発行した。
